大学生時代にやった4つの短期バイトと経験談

2017/04/29

どうもこじまろ(@kojimaro7)です。

ぼくは大学生時代、ショットワークスを利用して、短期バイトをやっていました。

短期バイトは比較的ラクな仕事が多いので、ちょっとお金が欲しいなーと思った時に最適です。

今回はぼくが大学生時代にやってきた短期バイトの一覧と経験談をまとめました。

短期バイト選びのご参考にしていただければと思います。

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イベント会場の撤去

イベント会場の撤去でやることは簡単に言ってしまえば片付けです。

テントを畳んだり、椅子などをトラックまで運んだりと基本的に力仕事です。

そのため、体力に自信がない人だときついですね。

ぼくも一日目で筋肉痛になりました。

二日目はしんどかったです。

ただ体力と筋肉に自信があるならオススメですね。

難しいことは一切ないので。

言われたもの言われた場所に集めるだけなので難しいことは一切ないです

ただ相当疲れることだけは覚悟しておいたほうがいい仕事です。

もしやるとしたら、近場でやることをオススメします。

ショッピングセンターの電球変え

こちらはビルメンテナンスに近い短期バイトでしたね。

大きなショッピングセンターの一部の場所の電球を取り替えたり、電球の掃除をしたりしました。

ショッピングセンターの電球って結構高いところについているんですよ。

ですから脚立に乗って取り替えたりするわけです。

これが場所によっては結構高いところまで登ったりするので、高いところが怖い人にはオススメできないですね。

あと結構足場の悪いところで作業したりもするので、運動神経が結構大事です。

ちなみに一緒に仕事した人はほとんど、大学生くらいの若い男性だけでしたね。

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物流センターでのピッキング

これも体力が必要な短期バイトです。

伝票を渡されそこに記載されているものを指定の場所まで運ぶお仕事です。

スピーディーなお仕事ですが、基本的にはすごく簡単な仕事です。

ただなんども歩いて往復するので、足の裏がすごく痛くなります。

ぼくも初日靴をミスちゃって、仕事が終わる頃には歩くたびに足が痛かったのを覚えています。

体力仕事だけあって、休憩は合間合間で結構多めにありました。

それに日給制なので休憩分の給料は引かれません。

残業もありましたが任意であったため、その日の体調次第で自分で好きに残業するかしないか選んでいい感じでした。

かなり体力(足)を使う短期バイトですが、やってみて悪くなかったですね。

体力に自信のある方には、個人的には結構オススメだったりします。

ただ会社によっては条件が違うことがあるので、応募する前は応募の先の企業名ぐらいは事前に検索して調べておくといいです。

ちなみに倉庫内・軽作業は面接なしのとこがあるので、面接がめんどうな人にもいいですね。

ぼくも面接しませんでした。

当日現場に行って、担当者に電話して業務開始って感じでした。

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図書館で本のIDチップを張り替える仕事

これは結構レアな短期バイトでしたね。

仕事は図書館の本に張ってあるIDチップを取り替える仕事です。

ちょー簡単な単純作業でした。

ひたすら同じ作業なので、そういうのが嫌いな方には合わないですね。

現場は確か15人くらいの人がいたのですが、ほとんど女性。

男性はぼくを含めて3人でしたね。

年齢層は20くらいから40くらいの方まで幅広かったです。

単純作業が嫌いでなければオススメな仕事です。

なかなかレアであまり求人がないかもしれませんが。

ちなみにこの短期バイトが終わった後、一緒に働いていた女性にアプローチされました。

断りましたけど。

こういうこともあるので短期バイトって意外に人生経験になるかも(笑)

おわりに

振り返ってみると、大学生時代なかなか面白い短期バイトをしてきたなーと思います。

ショットワークスには珍しい求人がよくあるんですよ。

短期バイトを考えてる方はとりあえず無料登録しておくと、いざって時にすぐに応募できるのでオススメですよ。

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