バイト応募を簡単にするためにやっている3つのこと

2017/04/29

どうもこじまろ(@kojimaru7)です。

バイト応募する時って、人それぞれこだわりとかあると思います。

これはして、これはやらない、みたいな。

今回はぼくがバイト応募の負担を少しでも減らすためにやっていることをご紹介します。

バイト応募を少しでもやりやすくしたい時に参考にしてもらえればと思います。

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Web応募で応募のハードルを下げる

バイトに応募するといったら、電話応募かWeb応募ですよね。

ぼくは電話応募が苦手なので、絶対Web応募をします。

電話応募って、電話の時間帯を気をつけないといけなかったり

いざ電話してみたら担当者がいなかったりするので、結構面倒なことになることが多いんですよね。

応募する瞬間からハードルが高いので電話応募は嫌いなんです。

一方で、Web応募はいつでも気軽に応募できるのがいい点です。

大抵はWeb応募のボタンを押して、簡単なプロフィールを入力するだけなのでラクですし。

電話してほしい時間帯をこちらから希望を出すこともできますから。

応募ぐらい気軽にできないとね。

そう考えるとWeb応募を設定していない求人企業は、若い人は集まらないだろうな。

知らない人にいきなり電話をするって、ハードル高いと思ってる若い人は多いはずなので。

ただ、若干まれにWeb応募しても連絡が遅い企業もあるっていうのが要注意ですかね。

大概は遅くても一週間以内には連絡が来ます。

連絡がこないとこはそういうとこだと思って諦めますね。

電話応募の方が優先なのかもしれません。

それでもぼくは気軽に応募できるWeb応募を選びますけどね。

複数応募で採用までの期間を短く

働いてみたいアルバイトが複数求人にあれば複数応募は必ずします。

アルバイトの面接って、その場で当日採用が決まることもあれば、一週間後になることもあります。

そのため、もしものことを考えて複数応募をしておけば一方がダメでも、もう一方があるのですぐに働くことができる確率が高まります。

それに例え両方とも採用されても、片方を断っても全然問題ないです。

早く働きたいのであれば、複数応募はオススメです。

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辞退の連絡を簡単に

面接してみての雰囲気で合わないと感じた時や、第一志望が採用された時は必ず辞退の連絡をします。

「他のところで採用が決まったので、アルバイト応募の件は辞退します。」

これだけで十分です。

この文言は、面接の日程が決まったけど、やっぱ面接を辞退したい時にも使えるので、どう断ったらいいのかわからない時はぜひ使ってみてください。

罰則とかあるわけではないですが、バックレはオススメできないです。

おわりに

以上バイト応募の祭に、ぼくが必ずやってることでした。

何かご参考になる情報があったら是非取り入れてみてください。

ちなみにバイト探しならタウンワークが個人的にはかなりオススメです。

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